| 田舎暮らしを千葉房総で!不動産情報や古民家情報、農家情報、地域情報、田舎生活体験談、お役立ちリンク集など情報満載! |
| 田舎暮らし!千葉房総ねっと | |||
| 当
サ イ ト の 使 用 方 法 |
当サイトは、他の不動産会社と違います。なぜなら・・・
えっ?それでは何を売ってるのかって?当サイトが売っているのはライフスタイルです。 あなたが房総で始める新しい暮らしそのものを売っているのです。だから他社と違って 「売ったら売りっぱなし」ではありません。たとえば田舎暮らし交流会をご覧ください。 新しい暮らしを始めた方々を徹底的に応援していることが分かります。
えっ?のんびり暮らすために田舎へ行きたいのに!とお思いの方へ。 目的意識を持たず、ただ「のんびり暮らす」しか考えてなかった方は、大抵田舎暮らしに 失敗しています。残念ですが、飽きてしまって、また都会へ帰る方も大変多い。 あなたにはそうなって欲しくないのです。あなたは田舎で何をやりたいのですか?
田舎でアレをやりたい、コレをやりたい、という夢をお持ちの方を応援しています。 実際ただのんびりしているだけでは、田舎の良さは決して分かりません。 釣りをしても良し、キャンプをしても良し、写真や写生をしても良し、何かをやってこそ、 素晴らしい田舎暮らしが実現します。あなたの夢を僕に語ってください。 |
| 当サイトに掲載されている物件についてご相談されたい場合 |
| ★ご相談は電話でもメールでも構いませんが、昼間は大抵WEBマスターは事務所にいないので、できればメールが一番! ★たまにアポなしで事務所にいらっしゃる方がいますが、昼間は大抵事務スタッフしかいないので、ほとんど対応できません。 ★ご相談目的で事務所にいらっしゃる時は、必ず事前に電話かメールでご連絡ください。 まずはご自身のみで現地を見学したいという場合 当サイトは写真が豊富にあることで有名ですが、実際に見ると写真とはだいぶ印象が違うものです。できるだけ現実に近いように写真を撮っているつもりですが、なかなかそうはいきません。なので写真だけで判断せずに、何度も足を運ばれることをお薦めします。その方が周辺調査もできるしね! ご自身のみで物件を見学に行かれる場合は、下記注意事項を必ずお守りください。 ★敷地内には絶対入らないこと いくら売物件といっても勝手に敷地内に入ることはできません。(たとえ「空き家」であってもダメです) なかには「売り物なんだから良いのではないか」と思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、売り物だろうと他人の所有地へ勝手に入るのは「不法侵入」です。必ず道路から、さりげなく窺い見るようにしてください。敷地内や室内へ立ち入り見学を希望される場合は、必ずWEBマスターが同行しますので、各物件ごとの詳細にある問合せフォームからご相談ください。 ★当該物件及び周辺民家への聞き取り・声かけは絶対しないこと 売主によっては売却理由も様々で、やむを得ぬ事情で手放す場合も多く、ご近所に売却を黙っているケースもないわけではありません。「とりあえず見ておきたい」というレベルの場合は、ご近所への聞き取りは絶対お止めください。周辺をうろうろしたりせず、遠くからさりげなく見るだけにして、売主に迷惑がかからないよう細心の注意をお願いします。なお「真剣に検討したい」というレベルの場合は、聞き取りも構いませんが、その場合も売主の承諾を得てからしていただくことになります。 ★住民の生活や交通の邪魔にならないように、さりげなく通過すること。違法駐車はダメです! 田舎は道路が狭い場合が多く、勝手に駐車したり、うろうろ徐行運転したりすると、近隣住民に迷惑がかかる場合があります。特に農村集落では、できるだけ駐車したりせず、さりげなく通過するようご協力をお願いします。 現地調査は車が一番 現地を見に来られる場合、JRやバスを利用されるよりも車で来ることをお薦めします。現地のみならず周辺の状況まで広い範囲を調査できるからです。房総観光を兼ねて、ドライブ気分で気軽に回られてはいかがでしょうか。 同行案内を希望される場合(建物の中をご覧になりたい場合)はお早めに連絡を 特に土日は、予定が早々に埋まってしまいます。金曜日の夕方連絡をいただいても遅い場合があります。同行案内希望はお早めにお願いします。なおその際、希望物件をすべて伝えてください。たまに案内中に「ここまで来たんだから、ついでに他の物件も案内して!」と言われる方がいらっしゃいますが、土日は分刻みスケジュールで動いており、残念ですがほとんど対応できません。 欲しい物件が見つかった。でも決断できない場合 決断に至るまでの経緯は人ぞれぞれです。即決される方もいらっしゃれば、慎重に調査を重ねる方もいらっしゃいます。僕は決して押し付けたり、焦らせたりはしませんが、次の二つの点だけは述べておきます。 一つ目は、やはり現地調査は何回も行なうべきだ、という事です。僕の持論では、同一物件でも最低10回は見に来るべきだと思います。晴れの日と雨の日は当然として、昼と夜も大事です。さらに平日と休日では印象が違う場合があります。 二つ目は、あなたの予想以上に物件の動きは速い、という点です。のんびり構えていて、他人に取られて後悔している方を何人も見てきました。物件一覧ページの日付欄をご覧ください。早い物件は、出てきて三日で決まるというケースもあります。 最後に決断されるのはあなたです。慎重に、そして大胆に、あなたなりのバランス感覚が試されます。 購入を決断されたら 何回も現地調査を重ねたうえで、ついに購入を決断されたとします。その場合、まず購入申込書を書いていただきます。(この時点ではまだお金は必要ありません)
これを売主に提示して同意を得られたら、契約日の設定となります。 当サイトでは、契約日前に物件の重要事項説明書や契約書(案)をお送りして確認いただいてます。事前に充分吟味して、不明な点をどんどん質問して欲しいからです。一般に他社では契約当日に読み合わせるだけの場合が多いようですが、難しい条文を短時間で理解できるはずがありません。当サイトでは徹底的に理解していただいて、不安な点を取り除いて、安心して契約してもらうように努めています。 契約は、一般に購入申込日から一週間から二週間以内に行ないます。(もっと早い分には別に構いませんが、あまり遅いと売主が不審に思います) その際初めてお金が必要になります。手付金と仲介手数料の半金と印紙代です。諸費用については後で詳しく述べますが、手付金は一般に売買代金の10%になります。これを支払い、契約書に署名押印して、契約成立です。 さらに日を改めて、残金決済と所有権移転手続きを同時一括で行ないます。これは一般に契約から二週間以内に設定します。なぜなら、現金決済の場合は買主にとって現金を用意する期間が必要だし、ローン利用の場合はローン審査期間が必要だからです。またこの間、売主は引越しをしたりして明け渡しの準備をしなければなりません。 (もちろん現金決済で物件も既にカラで、しかも双方が合意すれば、契約と残金決済と所有権移転手続きをすべて同時一括手続きで行なうことも可能です) なお決済の際には、また様々な諸費用が必要になりますが、それは下記で。 あとは引越し、そして田舎暮らしのスタートです。夢へ向かってGO! 諸費用について 売買代金以外に必要になる諸費用は以下の通りです。
ローン利用の場合は、これ以外に銀行に対して様々な諸費用が必要になります。それは決済時に銀行に支払うものなので、ここでは詳細を省略します。ただし目安として一般に以下のように言われています。 ★売買契約に要する諸費用と、銀行に支払う諸費用を足した、諸費用総額の目安 ・現金決済の場合、売買代金の7%〜8% ・ローン利用の場合、売買代金の9% 以上はあくまでも目安なので異なる場合もあります。概ね売買代金の10%とみておけば充分だと思います。 |
| 購入後のリフォーム相談について |
| 建築のことからパソコンの設定まで 不安と期待を胸に、新しい場所で新しい生活が始まりました。慣れないうちは色々なことに戸惑いながら、徐々に新しい地域、新しい家に馴染んでくるものです。ところが実際に暮らし始めると、必ずリフォームしたい部分というのが出てきます。建物のミスではないけれど「こう直せばもっと暮らしやすくなるのに」とか、「自分たちのライフスタイルに合わせて使いやすくしたい」など、暮らし始めて初めて気づくものが必ずあります。 当サイトは単に不動産を売っているだけでなく、あなたが新しい場所で新しいライフスタイルを送れるよう応援しています。ですから引越し後も、新しいライフスタイルを確立するために、様々なサポートを用意しています。そのひとつが、あらゆる分野の業者を網羅した協力会社のネットワークです。 たとえば、ちょっとした大工仕事から大規模な改修工事、さらに外回りの土木工事から庭のガーデニング相談、そしてテレビアンテナの設置から、パソコンの設置・起ち上げといったことまで、ありとあらゆる分野に対応しています。 実際、当サイトを利用して引っ越してきた方の多くも、当サイトに「協力会社を紹介してほしい」と依頼されてきました。他所から移住してきた方にとって、地元に知り合いの会社などあるはずもないし、また飛び込みで訪問してくるリフォーム会社を利用するのも不安なもの。やはり信頼できる工務店にお願いしたい、ということで、今まで当サイトは多くの方に協力会社を紹介してきました。 下記に記した協力会社はすべて、地元で実績があり信頼できる会社ばかりです。購入後、何か相談がある場合はお気軽に当サイトにご相談ください。
その他トラブル相談 引越し後なにかトラブルが起きた場合は、直ちに当サイトのWEBマスターにご相談ください。すぐに対応をとらせていただきます。ただし、法律が絡むようなトラブルに巻き込まれてしまった場合など、当サイトではもう対応しきれないケースもあります。そのような場合も当サイトに連絡くだされば、信頼できる弁護士、司法書士などの先生を紹介します。
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| 田舎暮らしで一番大事なもの |
| 暮らして始めて分かること たとえば実際に次のような方がいました。サラリーマンを定年退職後、ご夫婦で外房のある農村に引っ越してきました。新しいお住まいは、周囲を田んぼに囲まれたノドカな所で、まるで日本昔話に出てきそうな風景が広がっていました。当人たちも大いに満足して、これなら都内の友人たちも気に入ってくれると思いました。これからは、かつての同僚や友人、仲間などを毎週末のように都内から呼んで、ホームパーティーをしながら週末を過ごそうと楽しみにしていました。 ところが移住してきた後、友人たちが遊びにきてくれたのは最初の数ヶ月間のみ。あとはいくら呼んでも「用事があるから」「遠いから」などと理由をつけて遊びに来てくれなくなりました。結局「寂しい」「寂しい」と連発するようになり、数年後には引っ越して行ってしまいました。 この話を、まったく別の当サイト利用者(都内在住サラリーマン)に話したところ、「サラリーマンなんてそんなもの」とことも無げに言われました。「誰だって一回は来るだろうけど一回だけだよ」「同僚なんて定年後は所詮他人だからね」「ましてや上司の威光でかつての部下を呼んだって来るはずないし」 そうなんです。昔の仲間なんて当てにしてはいけないんですね。大事なのは地元で仲間を作ること。上記ご夫婦は出て行くことを決心して家を売り出した時、はじめてWEBマスターと知り合いました。最初から当サイトを利用していれば、こうはならなかったかもしれないのに、と思うと残念でなりません。 街並みはきれいだけど また次のような方もいます。同じように定年退職後、外房のあるリゾート分譲地に引っ越してきたご夫婦です。(この方もリゾート分譲地への移住は、当サイト以外の他社を利用してのことです) その分譲地は大手の鉄道会社が開発し大々的に宣伝をしていた所で、街並みは外国みたいにきれいだし、ライフラインもしっかりしているといういことで、本当に安心して「終の棲家」と思って購入されたそうです。ところが実際に住んでみると、近隣の方との交流はほとんどなく、もちろん地元の方との交流は一切無し。最初は気にしなかったのですが、やがてあまりにも寂しいと思うようになり、引越しを決意されたのです。 ※筆者註:確かにリゾート分譲地という所は“平日は寂しい”ものです。土日や祝日は賑わうだけに平日の寂しさは余計際立ちますね。 その後、当サイトを知って「家を売りたい」とWEBマスターに相談に来られました。この方も残念な例ではありますが、今ではWEBマスターとすっかり仲良くなり、当サイトのイベントがあるたびに参加されて、生き生きと田舎暮らしを楽しんでおられます。(もっともリゾート分譲地を早く売って、当サイト事務所のある付近に引っ越してきたい、などと言ってますが・・・) 夢が空回りしないように もうお分かりだと思います。田舎暮らしで一番大事なものは仲間です。それも地元で助けあい、理解しあえるような仲間を作ること。困ったとき本当に助け合えるのは地元に住んでいる者同士でしかありません。同じ悩みを共有できるのは、同じ地域に実際に移住してきた者同士だけです。 もちろん地元で作る仲間としては、「他所からの移住者」のほかに「元々の地元民」も大事です。「元々の地元民」との交流なくしては真の田舎暮らしはありえないでしょう。でも「ヨソモノ」の悩みというのは、「元々の地元民」に中々理解してもらえないもの。それを思うと「ヨソモノ」同士の仲間って、田舎暮らしには絶対必要なものなのです。 「ヨソモノ」同士の仲間を作らなかったために失敗した例を僕は数多く見てきました。それさえ作れば本当に田舎暮らしは楽しくなるのに・・・。でも「ヨソモノ」同士の仲間っていったいどうしたら見つけられるんだろう?多くの方はそんな不安をかかえています。 そこで当サイトは、田舎暮らしで一番大事なものである仲間作りのために、「田舎暮らし交流会」を起ちあげました。 それは当サイトを利用して田舎暮しを始められた方だけが参加できる仲間作りの会です。年4回ほどのペースで開催し、場所は皆様のお宅を借りたホームパティー形式で開いています。(皆さん、凝った自慢の家を披露したい、という思いからか、「次はうちで開いて!」と逆に申し込まれたりしています) また皆様方に気軽に参加してもらうために、参加費は無料!そのかわり各自一人につき「手作り料理一品」と「飲物一本」を持ち込みというアメリカンホームパーティー形式にしています。 詳細は田舎暮らし交流会をご覧ください。←左記をクリック もちろん当サイト利用者だからといって参加する参加しないは自由です。でも、おかげ様で大好評で、回を追うごとに参加者は増える一方。一度参加された方は必ずまた参加したいと思うようで、皆様次の開催を心待ちにしていらっしゃいます。こんな交流会を開いて仲間作りまでサポートするのも当サイトならではのこと。他社では決してありえません。ぜひ当サイトを利用して、失敗しない田舎暮らしを始めませんか? |
| WEBマスターについて |
| ★当サイトのWEBマスターはWEBマスター紹介コーナーで自己紹介しています。よろしければご覧ください。 ★WEBマスターのエッセーがWEBマスターの気まぐれエッセーに載っています。田舎暮らしに対する考え方などを述べています。 人気サイトだからって、手を抜いたり驕ったりしません 当サイトは、月間7〜8万件のアクセス件数を誇る人気サイトです。人気サイトのWEBマスターだから、忙しすぎて親身になってくれないんじゃないか、と心配するあなた!そんなことはありません。僕はいつも、夢を語ってくれた方には親身に相談にのっています。だから・・・ 田舎で何をやりたいのか、その夢を僕に語ってください。僕はあなたの夢の実現のために精一杯努力します。そして外房が、夢を追い求める人であふれかえるようになり、全員みんなで夢を語り合えるようになれば最高です。それが僕の夢でもあります。 |
| 「こんな物件を探して欲しい」などと当サイトに依頼されたい場合 |
| 「禅の大道は無門なり」 京都の禅寺「東福寺」の山門には「禅の大道は無門なり」という額が掲げられています。禅の道は何ぴとにもその門戸を開放しているのです。ただしある禅書には「さてその門を入ろうとする者は猛烈な求道心(ぐどうしん)という鍵を要求される」と書いてありました。何の目的意識も持たず門を入っても意味は無く、猛烈な求道心を持って初めて禅の奥義が理解できるようになる、という意味でしょう。 同じように田舎暮らしは誰にでも開かれています。誰でも飛び込むことができます。ただし、田舎暮らしを生き生きと続けるには「夢を追い求める心」が要求される、と僕は思っているのですが。 なぜなら僕は既にたくさん、失敗している人たちを見てきたからです。ただのんびり暮らしたい、それしか考えなかった人は結局時間を無為に過ごしてしまい、やがて飽きてしまって、また都会へ帰ってしまいました。そんな人を僕は大勢知っているのです。 あなたは田舎で何をやりたいのですか? たとえば次のようなメールがよく届きます。 「海が一望できる2000万以内の中古を探してください」 たったこれだけです!これでは探しようがありません。大変僭越ですが、僕に探してほしいのなら最低限次の記入をお願いしたいと思います。 ・あなたが今まで生きてきた人生を綴ってください。 ・なぜ田舎暮らしをしたいと思うに至ったか、その動機を知らせてください。 ・上と重なるかもしれませんが、田舎で何をやりたいのか、その夢を聞かせてください。 ・なぜ当サイトに依頼されたのか、それもお知らせください。 ・その他希望条件(予算・地域・築年数・その他) 決して生意気なことを言っているつもりではなく、誠実に対応したいのでお願いしているのです。その点を誤解しないで欲しいと思います。今までも多くの方に夢と人生を綴っていただきました。僕の頭の中には、すでに百名以上、そんな方々の夢がインプットされており、ピッタリの物件が出たらすぐに情報をお送りしています。ぜひあなたもその中に加わりませんか。そして一緒に田舎暮らしを実現しましょう! |
| 「ご自分の不動産を売却したい」ために当サイトに掲載を希望される場合 |
| ■売却依頼 ご自分の不動産を売却される場合はこちらをご覧ください! |
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| 当サイトは、取得した個人情報を以下の目的で利用します。 1. 不動産の売買契約又は賃貸借契約の相手方を探索すること。売買・賃貸借・仲介・管理等に関する契約(連帯保証契約を含む)を締結すること及び契約に基づく役務を提供すること。 2. 不動産の売買・賃貸借・仲介・管理等に関する情報を提供すること。 3. 1及び2の目的を達成するために必要な範囲で、契約の相手方及び売買・賃貸借希望者、他の宅地建物取引業者、指定流通機構、物件情報を書面又はインターネットで提供する者・団体・広告会社、融資に関わる金融機関、登記等に関わる司法書士その他専門家、提携損害保険会社、不動産管理業者、保証委託会社又はサイト利用者の同意を得た第三者に対して提供すること。 なお、契約の相手方探索のために指定流通機構に対して物件情報を提供する場合及び指定流通機構に登録されている物件について契約する場合には、個人情報等を次のとおり利用します。 (1)契約が成立した場合には、その年月日、成約価格等を指定流通機構に通知します。 (2)指定流通機構は、物件情報及び成約情報(成約情報は、売主・買主・貸主・借主の氏名を含まず、物件の概要・契約年月日・成約価格などの情報で構成されています)を指定流通機構の会員たる宅地建物取引業者や公的な団体に電子データや紙媒体で提供することなどの宅地建物取引業法に規定された指定流通機構の業務のために利用します。 --------------------------------------------------------------------------- (1)提供される情報は、氏名・住所・電話番号・物件情報・成約情報その他必要な項目です。 (2)提供は、書面・電話・電子メール・インターネット・広告媒体等の手段で行います。 (3)本人から申し出があれば提供は中止します。 ※専属専任媒介契約、専任媒介契約が締結された場合には、宅地建物取引業法に基づき、指定流通機構への登録及び成約情報の通知が宅地建物取引業者に義務付けられます。 --------------------------------------------------------------------------- 4.上記1及び2の役務、情報を提供するために郵便物・電話・電子メール等により連絡すること。 5.サイト利用者からの問合せに応じるため、及び4の目的を達成するために必要に応じて保管すること。 6.宅地建物取引業法第49条に基づく帳簿として及びその資料として保管すること。 7.不動産の売買、賃貸借等に関する価格査定を行うこと。 なお、価格査定に用いた成約情報については、宅地建物取引業法第34条の2第2項に規定する「意見の根拠」として仲介の依頼者に提供することがあります。 (1)提供される情報は、売主・買主・貸主・借主の氏名を含まず、成約物件の特定が困難となる工夫を施した物件の概要・成約価格などの項目です。 (2)提供は、書面・電子メール等の手段で行います。 (3)本人から申し出があれば提供は中止します。 8.市場動向分析を行うこと。 |